2012年07月24日

Android考察  i-Phoneに比べて使いにくくない?

Androidスマートフォンを手に入れて半年。
i-Phoneを使っていたときに比べ、アプリの起動回数が減った。

Anoroidの使いにくさは、ハードによるものでなく、ソフトによるところがとても残念。

アンドロイドスマートフォンは油断していると、結構処理が重くなったりして困る。

その原因は常駐アプリだ。
そう、やたら常駐したがるアプリが多くて困る。

最悪なのが、朝日新聞のアプリ。
一度起動すると常駐し、記事を読まなくても毎日せっせと新聞データを更新してくれるらしく、パケットの消費が半端でない。このアプリだけ使わないのにメガバイト単位のアクセスをしていたりする。

ヤフオクのアプリも、ウォッチリストの通知などのためか、常駐したがる。しかもPCと違って、一度終了させても、いつの間にか復活する。どうせブラウザからアクセスしても、たどり着けば大差はないので、やたらとメモリを使ってもらっては困る。

まあ、facebookやLINEは仕方がないにしても、他にも一度起動しただけで常駐したがるソフトはやたらある。

そんなソフトは、大して使わないなら即アンインストールすべきだろう。
そうでもしないと、空きメモリが確保できないよ。
posted by ちんちく at 03:03| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | PC・モバイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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